場所はいつも旅先だった

場所はいつも旅先だった (2021)

文筆家、書店オーナー、雑誌「暮しの手帖」の元編集長などさまざまな肩書きを持つ松浦弥太郎が初監督したドキュメンタリー。サンフランシスコ(アメリカ)、シギリア(スリランカ)、マルセイユ(フランス)、メルボルン(スペイン)、台北および台南(台湾)と、世界5カ国・6都市を旅した松浦が、各地で体験した出会いとかけがえのない日々を、飾らない言葉でエッセイ集のようにつづっていく。朗読を脚本家・演出家の小林賢太郎、主題歌をアン・サリーが担当。

公開日
2021-10-29
上映時間(分)
1時間18分
監督
松浦弥太郎

キャスト