宇能鴻一郎の濡れて打つ

宇能鴻一郎の濡れて打つ (1984)

あたし、お尻が勝手に動いちゃうんです。

お蝶サマに憧れてテニス部に入部した細川ひろみ。同じテニス部の坂西と朝から練習と本番に励んでいた彼女は、ある日エレベーターの中で見知らぬサングラス男に肉棒注射されてしまう。そのサングラス男こそ、テニス部の新しいコーチ・北條だった。

公開日
1984-02-17
TMDB
4.8 / 10 (5)
上映時間(分)
55分
ジャンル
コメディ
監督
金子修介

キャスト

豆知識

『宇能鴻一郎の濡れて打つ』(うのこういちろうのぬれてうつ)は1984年2月公開の日活ロマンポルノ。金子修介の初監督作で、人気官能作家、宇能鴻一郎の小説を原作としながら、『エースをねらえ!』のパロディ作品ともなっている。55分。

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