九十九本目の生娘

九十九本目の生娘 (1959)

三原葉子のセクシーシーンが話題となった猟奇活劇。岩手県北上川上流の白山村。ここで十年に一度行われる"火づくり祭り"には、秘密があった。祭りのたびに、名高い"舞草の名刀"を生娘の生き血を用いて鍛えていたのだ。

公開日
1959-09-11
TMDB
8.0 / 10 (4)
上映時間(分)
1時間23分
ジャンル
ホラー, ドラマ
監督
曲谷守平

キャスト

豆知識

『九十九本目の生娘』(きゅうじゅうきゅうほんめのきむすめ)は、1959年(昭和34年)9月12日に公開した日本映画。製作・配給は新東宝。モノクロ、新東宝スコープ。上映時間は83分。原作は大河内常平の小説『九十九本の妖刀』。

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