愛の神、エロス

愛の神、エロス (2004)

Eros

時に香しく、時に妖しく、時に切なく、人の心をかき乱す

「情事」「欲望」のミケランジェロ・アントニオーニ、「花様年華」「ブエノスアイレス」のウォン・カーウァイ、「セックスと嘘とビデオテープ」のスティーブン・ソダーバーグが、愛とエロティシズムをテーマにそれぞれの作品を撮り上げたオムニバス。カーウァイ監督の「若き仕立屋の恋」(トニー・レオン、コン・リー主演)、ソダーバーグ監督の「ペンローズの悩み」(ロバート・ダウニー・Jr.、アラン・アーキン主演)、アントニオーニ監督の「危険な道筋」(クリストファー・ブッフホルツ主演)の3編で構成される。

公開日
2004-12-03
TMDB
5.7 / 10 (154)
上映時間(分)
1時間49分
ジャンル
ドラマ, ロマンス
監督
ミケランジェロ・アントニオーニ, スティーヴン・ソダーバーグ, ウォン・カーウァイ

キャスト

豆知識

『愛の神、エロス』 は、2004年の香港・アメリカ合衆国・イタリア合作のオムニバス・ドラマ映画であり、ウォン・カーウァイ監督の『エロスの純愛〜若き仕立屋の恋』 、スティーヴン・ソダーバーグの『エロスの悪戯〜ペンローズの悩み』(Equilibrium)、ミケランジェロ・アントニオーニの『エロスの誘惑〜危険な道筋』 の3章から構成される。

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