真夜中の処刑ゲーム

真夜中の処刑ゲーム (1983)

Siege

カナダのハリファックス市で、警察のストライキが開始。無法地帯となった市で、"ニューオーダー"と呼ばれる自警団がゲイバーに嫌がらせを行う。アクシデントからバーテンダーが死んだため、目撃者を全員処刑することに。

公開日
1983-06-10
TMDB
6.0 / 10 (40)
上映時間(分)
1時間24分
ジャンル
スリラー, アクション, 犯罪, ドラマ
監督
Paul Donovan, Maura O'Connell

キャスト

豆知識

  • 製作費:CA$30万

『真夜中の処刑ゲーム』 は、1983年公開のアクションスリラー映画。日本では劇場公開されずに1986年に『反撃』という邦題でビデオ化された。

制作

ボスのレーゲン役の吹き替えは、劇団・櫂の主宰者である中田浩二が担当し、当時同劇団に所属していた古川登志夫がグースを演じた。

古川はブルーレイ版の発売に寄せたコメントの中で、最初は師匠である中田と演じられることがうれしかったが、次第に緊張の混ざった気持ちになったと述懐している。

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