徳川家康と三人の女

徳川家康と三人の女 (2008)

家康にとって大切な存在だった三人の女性、最初の正室の築山御前(高島礼子)、次の正室で豊臣秀吉の妹の朝日姫(若村麻由美)、秀吉の側室の淀君(星野真里)との関わりを通して、家康の内面を中心に描く。

公開日
2008-03-15
TMDB
8.0 / 10 (1)
上映時間(分)
2時間11分
ジャンル
アクション, 履歴, 戦争
監督
斎藤光正

キャスト

豆知識

『徳川家康と三人の女』(とくがわいえやすとさんにんのおんな)は、2008年3月15日にテレビ朝日系で放送された、松平健主演の時代劇テレビドラマ。放送時間は21:00-23:11(JST)。約50年続いた連続時代劇枠終了後、「吉原炎上」、「天と地と」に続く時代劇スペシャルドラマ第3弾になる。視聴率は12.0%(関東地区,ビデオリサーチ調べ)

Wikipediaで続きを読む · テキストはWikipedia、CC BY-SA 4.0。データはWikidata。

おすすめ