続サラリーマン忠臣蔵

続サラリーマン忠臣蔵 (1961)

続 サラリーマン忠臣蔵

株主総会で討ち入り果す 爆笑忠臣蔵

浅野社長亡きあと、赤穂産業社長として乗り込んできた吉良剛之介に辞表を叩きつけ、新たに大石商亊を設立した大石良雄が、ついに株主総会で吉良と対決する。

公開日
1961-02-25
TMDB
9.0 / 10 (1)
上映時間(分)
1時間50分
ジャンル
コメディ
監督
杉江敏男
シリーズ
社長シリーズ

キャスト

豆知識

『続サラリーマン忠臣蔵』(ぞくサラリーマンちゅうしんぐら)は、1961年2月25日に東宝系で公開された日本映画である。カラー。東宝スコープ。

エピソード

2009年12月31日、同年11月10日に逝去した森繁久彌を偲んで、本作がテレビ東京の年末特番『大みそかシネマスペシャル』の一環として、15:00 - 16:55(JST)で放送、スタジオパートでは劇伴の神津善行や軽子役の司葉子らが出演し、当時を振り返った。

なお、前作は放送しなかったが、「あらすじ」は放送、その場面では、出演者と役名のテロップが添えられた(一部を除き)。

Wikipediaで続きを読む · テキストはWikipedia、CC BY-SA 4.0。データはWikidata。

おすすめ