テクノポリス21C

テクノポリス21C (1982)

21世紀。全世界の知恵と技術が結集して創りあげた人工未来都市“センチネル・シティ”。それは人類の未来を象徴する理想郷であるかに見えた。しかし、犯罪は日増しに組織化、凶悪化し、従来の警察機構や捜査方法では太刀打ちできない。そうした時代の要請に応えて、新しい刑事警察機構・テクノポリスが作られた。別名特捜マシーン隊と呼ばれ、テクノロイドと呼ばれるロボットが製作された。全国から選び抜かれた優秀な人材を集め、事件発生、緊急出動にそなえていた。

公開日
1982-08-07
TMDB
6.3 / 10 (10)
上映時間(分)
1時間19分
ジャンル
アニメーション, アクション, サイエンスフィクション
監督
Masashi Matsumoto, Nobuo Onuki

キャスト

豆知識

『テクノポリス21C(てくのぽりすトウェンティワンセンチュリー)』は、日本のアニメ映画。1982年8月7日より東宝系(早朝上映)にて公開された。上映時間78分。21世紀初頭の科学都市を舞台に、人間と人工知能の人型ロボットがパートナーとなり犯罪に立ち向かうSF刑事アクション。

Wikipediaで続きを読む · テキストはWikipedia、CC BY-SA 4.0。データはWikidata。

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